ホットスタンプ成形装置

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イルミネーションが独自開発した
ホットスタンプ成形装置!

カットしてから
真空成形するため、
数十秒から数分で製品化!

  • メッキ加工のような工程数は不要です。
  • 金型数の削減で大幅コストカット!
  • メッキ用樹脂と製品用樹脂をわける必要なし!重量カット!
  • 材料の面付により、捨てる部分の削減を実現、
    コスト削減に成功!
特許取得

装置購入の方は
お気軽にお問合せください

イルミネーションが独自開発したホットスタンプ成形装置は特許取得技術です。

メッキ用の金型と製品用の金型を分ける必要がなく、金型を一体化することでコストカット、留め具等の重量もカット!

数十秒から数分程度のプレスで即製品化!マスキング、乾燥工程、インサート成形不要!

装置購入の方はお気軽にお問合せください!

ホットスタンプ成形の特徴

Feature

その
01

ホットスタンプの特徴である乾燥工程が不要!

ホットスタンプの特徴である
乾燥工程が不要

ホットスタンプとは加熱した箔を押圧し、転写する技術です。塗装とは異なりますので、乾燥工程を一切必要としません。

メッキ加工ですと通常、マスキングや乾燥工程が必要となりますので、約10分の1の工程数で、メッキと同等の美しい仕上がりをご提供いたします。

その
02

従来の大判加飾シートではなく、部分的な加飾シート片による加工が可能

従来の大判加飾シートではなく、
部分的な加飾シート片による加工が可能

従来のホットスタンプは大判の加飾シートを使用しなければならず、しわやエアー溜りが問題になっていました。しかし、イルミネーションでは先にカットしたPP樹脂ボードや加飾シートを治具によって固定するため、複雑な形状のものでも配置した場所に部分的に加飾することが可能になりました。加飾しない部分へのマスキング工程や、加飾シートの無駄遣いも減り、短納期で製造コストを大幅にカットできます。

その
03

デザイン設計の自由度がアップ

デザイン設計の自由度がアップ

同一成形品内で複数個所に、それぞれ違うデザインの加飾シートを設置することが可能です。さらに厚膜の加飾シートを用いることで、耐傷性や耐候性を高めることも可能です。ホットスタンプした箇所は熱処理されますので、はがれる心配はありません。

ホットスタンプ成形装置についてのよくある質問

Q&A

加工品の大きさはどのくらいまで対応可能ですか?

ネジカバーのような数センチ単位の小さいものから、ラジエーターグリルのような大きなものまで、畳一畳分くらいの大きさなら成形・加飾が可能です。

CONTACT

ホットスタンプ成形、ホットスタンプ、真空成形
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